ステイホーム中に食べられる人気の食べ物

今年の夏は例年以上に厳しい暑さとなっていますね。夏といえば屋外イベントや夏休みのレジャーと楽しみが多い季節ですが、今年はちょっと難しそうです。
気の合う友人たちと集まることも、ステイホーム中は難しいですしオンラインでは友人たちと集まってやりたいこともなかなかできません。
どうしても自宅で過ごすことが増えるので、スマホやパソコンでニュース記事などを読みふけってしまい、どんどん暗いニュースを追いかけてしまうことがあります。ですから、心のためにもニュースをチェックするときはできるだけ明るい話題を探して読むようにするのもおすすめです。
コラム記事で拝見したんですが、最近ドイツでは日本発祥のある食べ物が人気になっているそうなんですよ。
その食べ物とは、なんとおにぎりなんだそうです。以前から海外では、和食ブームとともにお寿司が流行したりしていますが、今回ドイツで話題になっているのはもっと身近なおにぎりということで驚きですよね。
日本でもおにぎりは人気ですが、海外では具に何を入れているのかというと、意外なことに日本のおにぎりの定番の具でもあるツナマヨや鮭を入れているそうなんです。文化は違っても、おいしいと思うものは似ているのかもしれませんね。
おにぎりの需要は若者が多いらしく、この辺りも日本の若者と同じように柔軟に文化を取り入れる姿勢が見えますよね。ほかにも意外なところで菜食主義者の人にも人気があるそうなんです。確かに具材によっては菜食主義者向けですし、ボリュームもあるので食べ応えもばっちりなので人気にも納得できますね。
拝見したコラムによると、ドイツのフランクフルトでおにぎり店を経営している方は、日本に出張に来た際におにぎりを食べて気に入ったからと、実際におにぎり工場まで視察したそうです。さらにお米や海苔といった素材にも日本産のものを使うなど、こだわりを見て感動しました。もしかしたらおにぎりについてなら、普段何気なく食べている私たちよりも詳しいのかもしれないですね。
日本でも、おにぎりの具はどんどん多様化していて、エビマヨネーズなど変わった具もオーソドックスになりつつありますが、ドイツでも日本の定番と同じように人気の具があるようです。中には、アボカドやピーナツを入れているものもあるようですよ。日本ではなじみのない具ですがおいしそうですよね。
ちなみにドイツで宣伝するときは、おにぎりのことを日本のサンドイッチだと宣伝しているそうです。なるほど、イメージしやすそうですね。
しかも、パッケージもコンビニおにぎりと同じようになっているので、パッと写真で見ただけでは日本のコンビニおにぎりと間違えそうなぐらいです。
最近では需要が高まっているようで、ドイツの大手スーパーでもおにぎりを販売しているようです。いつかドイツで有名になったおにぎりが日本に再輸入されるっていうことも、あるかもしれませんね。
こうやって文化同士が影響しあって、新しいスタンダートができることはお互いの国の文化に良い影響が生まれそうですよね。
今はステイホームで、旅行に行くこともできませんが、コロナが収束して海外に行けるようになったら、ドイツに行って現地のおにぎりを味わってみるのも楽しそうです。
もちろん、楽しむためには今を乗り切る必要があるので、ステイホーム中に心がもやもやとしているとか理由のない不安感を感じる時は、気軽にカウンセリングの相談をしてくださいね。
心が晴れないと、おいしいものもおいしいと感じられなくなってしまいます。ストレスをためやすいステイホームの時期に、自宅で時間ができるからこそカウンセリングを利用して自分を見直すというのも、一つの選択肢ですよ。

今年の夏休みは今までにない夏休みになりそうです。こういったときは心が不安定になりますのでご注意ください

厚い雲に覆われて薄暗く雨の多い日々も、だんだんと終わりが近づいていますよね。
少し遅くはなりましたが、外に出ると一気にじりじりとした暑さを感じることができるようになってきました。一気に夏らしい天気が続くようになりましたが、社会的にはコロナウイルスの影響もあり夏を楽しむというわけにもいかないので、涼しい屋内で過ごしている時間がほとんどという人も多いと思います。海の家などの日本の夏特有のレジャー施設も、休業を余儀なくされたり、子供たちの夏休みも地域によってはかなり縮小して、例年とは違う部分が多い夏になりそうです。
夏といえば夏休みですが、今年はコロナによる休校が相次いだ影響もあり、地域ごとの夏休みの期間にもかなり差が出ているようです。夏休みが減るということで、夏休み特有の子供が家にいるから大変ということも減るようなのですが、その分この暑い期間に学校へ通うというリスクもあるので、結局心配は尽きませんね。
少しでも夏休みがあるということで、子供が家にいると家事が増えることもあり、夏は親御さんの負担が増えやすい時期でもあります。例年の夏のように気軽に外出してレジャーを楽しんだりできればいいのですが、外出自粛のこともあり家にいる時間が増えるので、負担を軽くするのは難しくなります。
ストレスをため込む親御さんも多くなりそうですが、今は協力して乗り越える時期だと思いましょう。ちなみにリモートワークで在宅仕事をしているという人も増えているので、親御さんが2人とも家にいるという機会も珍しくなくなりましたが、家のことというと別のようです。
内閣府が調査したものによると夫婦2人世帯で家事をしている時間を比べると、女性の方がなんと2.6倍も多くなっているようです。昔から比べると女性の社会進出も当たり前になり、結婚しても仕事を続けているという女性の割合も増えましたが、家事を平等に分担するのはなかなか難しいようですね。ゴミ出しなどの簡単な家事は男性でも参加しやすいようですが、それ以上となると人によっては面倒くさく感じてしまうのかもしれません。
さらに子供のいる夫婦世帯にも同じ調査をしたようなのですが、子供がいると妻の家事時間は夫と比べてさらに多い2.6倍~3.6倍の時間家事をしているそうです。夫婦共働きの言えば増えているのに、女性の家事時間がこんなに多いとなると、自分の時間を持てないだけじゃなくて心にも負担がかかってしまいそうですね。
子供がいる夫婦世帯は育児時間についても調査したようなのですが、やはり育児時間も女性の方が男性に比べてダントツに多く、なんと2.1倍~2.7倍もの時間を育児に使っているようです。化粧や衣服なども男性に比べると時間を使う必要がるのに、さらに家事や育児で時間を使っているとなると、女性側の負担が心配になってしまう数値ですね。
ですが、逆に言えば男性側が家事時間を増やして、差を減らせば女性側の負担がぐっと減るということがわかるので、男性としてはチャンスなのかもしれません。在宅勤務が多く家にいる今だからこそ、夫婦や家族間で家事や育児の分担について話し合って、お互いにフォローしあえるように体制を整えるのも、これからの男性女性それぞれの時間の使い方や関係性をよくするために有効です。ただ、いきなりお互いの思いをぶつけあうと、かえってけんかになってしまったり、伝えたいことがうまく伝わらない可能性も高くなります。円滑に話し合うためにも、話し合いの前にカウンセリングを利用して話したい気持ちを整頓してみるのもおすすめですよ。第3者に話すことで、どう話したら伝わるかや自分がどう話したいかをじっくりかみ砕くことができます。
もちろんそれ以外の家庭内のお悩みもお聞きしますので、まずは気軽にカウンセリングを受けてみてくださいね。

スマートフォンのおかげで便利になった反面、心が落ち込む人が増えているようです。

梅雨明け後は、毎日茹だる様な暑さが続いていますが皆さまはいかがお過ごしですか?
外に出ることがあまりできないからこそ、家で何をしていてもいろいろな情報が目に入るので、いろんな気持ちがあふれてきますよね。
そんな情報を集めるツールとして利用している人も多いのが、スマートフォンです。

中には、依存してしまう人や、面識のない人同士のトラブルの原因になる可能性もあるなど、ネガティブなイメージもあるスマートフォンですが、現代社会にとってなくてはならないツールですよね。
それはもちろん大人だけじゃなくて子供も一緒で、最近では子供との連絡にスマートフォンを使っているという人もどんどん増えています。
普及することで子供同士のコミュニケーションなど、大人の目の届かない部分が多くなって、そこから『いじめ』など多くの問題が生まれることもありますよね。
これまではトラブルなどの懸念もあるからか、原則として中学生のスマートフォンの学校への持ち込みは禁止となっていました。
ですが、文部科学省がついにスマートフォンや携帯電話の学校持ち込みを条件付きで、認めようという方針を決めたようです。

あくまで条件付きとのことで、校内での携帯電話・スマートフォンの使用は禁じる、登校時に学校で預かるなどの制約があるようなのですが、それでも子供の登下校時にスマートフォンでやり取りができると考えると、メリットはありそうですよね。
しかし、どうやって管理するのか、紛失した場合やトラブル時の責任問題など、課題も山積みのようなので、実際にどうなっていくかこれからの様子次第という部分も多そうです。
ただ、外出自粛で学校も登下校などがばらついているので、子供の安全を管理する面ではスマートフォンを登下校だけでも持っていくのは、使い方次第で安心につながりますよね。

もう一つ気になるのが、スマートフォンで見られるインターネットサイトの中でも、有害サイトといわれるサイトやSNSでのやり取りにおけるトラブルの危険性です。
こういったスマートフォンの危険性や使い方についても、学校ごとに指導することで対応する予定だそうなので、安全にスマートフォンを使える環境が見つかるまでは試行錯誤になりそうですよね。実際、反対する意見の人もいるようです。

さらに学校へ持ち込む際のルール作りやフィルタリング設定など、保護者や生徒と教職員でしっかり連携することが、今まで以上に大切になるようです。
スマートフォンが普及してから、人同士のコミュニケーションが円滑になった反面、直接話し合うことは減っているといわれていますが、学校へのスマホ持ち込みは連携が必要なこともあり、保護者や生徒と学校が今までよりも話し合う機会が増えるので、直接話をするきっかけにもなりそうですね。

コミュニケーションとして、年齢問わず使われるようになったスマートフォンですが、便利がゆえにスマートフォンありきで自分自身のことを顧みなくなってしまうこともあります。
すると肩こりや頭痛だけでなく、多すぎるネガティブな情報から心が落ち込んだりということにつながることもあります。

落ち込んでしまった心は、そのままではなかなか浮上しないので、そんな時はカウンセリングを受けてみるのも選択肢のひとつです。
『カウンセリング=心の病』というイメージがありますが、実際はちょっとした不安でもカウンセリングで解決できるってことが多いのですよ。
便利なスマートフォンでも、さすがにカウンセリングはしてくれないので、心にもやもやがあったり、自分のことを顧みてみたくなったら気軽にちょっと話す気持ちでカウンセリングを受けてみるのもおすすめですよ。
まだもう少し曇天の日々は続きそうですが、乗り切るために上手に心をメンテナンスして過ごしましょう。

千葉で心理カウンセラーを探している方はK Counseling Roomにご相談下さい。

皆様はじめまして!
私は千葉で心理カウンセリングルーム【K Counseling Room】を開業しております。

昨今スマートフォンの普及のおかげで非常に便利な時代となりました。

例えば、今いる場所の天気の予測がピンポイントでわかりますし、次に電車がいつ来るのか?も瞬時にわかります。

しかしその反面、SNSでの個々のつながりが強くなり、直接会って話すことが少なくなりお互いの本当の気持ちを感じ取れず、
逆に孤独感を感じる原因ともなってしまっています。

その結果、友人関係や職場での関係、周りと比べてしまうなど
心が病んでしまう人が多くなってしまっています。

また家族との関係が希薄になっている時代でもあります。
今までは親に相談したり、祖父母に相談したりしていたようなことが
誰にも相談できず、一人で抱えてしまうケースも増えています。

「こんなこと相談していいのかな…」
「相談するまでもないのでは…」
と思うような、些細な内容でも問題ございません。

私は千葉でカウンセリングルームを開業しておりますので
千葉県在住の方はもちろん、近県の方もK Counseling Roomにご相談下さい。

また、出張カウンセリングも行っておりますのでどうしても来室がご無理な方にもできる限り対応しております。

K Counseling Roomの歴史

私は、元々サラリーマンとして職種は違うかもしれませんが、皆さんと同じように組織の中で日々業務をこなしていました。

そんな中、『真のお役立ち』とは何かと考えた結果、一念発起で脱サラ心理カウンセラーとして千葉にカウンセリングルームを開業した訳です。

考えてみて下さい。
サラリーマン経験がない方に、サラリーマンの苦悩がわかりますか?
ましてや解決策なんて…もってのほかですね。

私は労働者としての勤務経験があるので
職場の環境や、人間関係の詳細など、多少なりとも鮮明に想定可能です。

◆取得資格
メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー
産業心理カウンセラー
※ 上記全て一般財団法人日本能力開発推進協会 認定
メンタルヘルス・マネジメント検定(Ⅱ種・Ⅲ種)
第一種衛生管理者

 

産業心理カウンセラーの資格を持っているため
OL・サラリーマンの職場での悩みには非常に自信を持っております。

また、知識や経験の裏付けから、対処療法も多くの種類があります。

来談者中心療法
認知行動療法
認知療法
交流分析
論理療法
フォーカシング
催眠療法

どんな状況にも対応できるよう、そして最適な療法をお客様に提供いたします。

K Counseling Roomの強み・他社との違い

皆様の働いている会社では、もしかしたら
【メンタルヘルス対策】を取っているかもしれません。

大企業ではまれにありますが、中小企業ではほぼ存在しません。

しかし例え会社内にメンタルヘルス対策部門があるとして
そこに、会社での悩みを相談・吐露できますか?

できないですよね。出世に響くのかもしれないのに。

仕事での人間関係、上司・同僚との軋轢などにお悩みの方は
是非K Counseling Roomを、何でも相談できる【メンタルヘルス部門】としてお使い下さい。

当然、相談があったことを会社に伝えるようなことはありません。

仕事に悩みを持っている方に多いのが「相談する時間がない」
と言うこと。

K Counseling Roomでは個別出張カウンセリングも行っております。
千葉市内から片道1時間以内であれば、どこでも出張いたします。

まだまだ関東はコロナ禍にありますので、移動に公共交通機関は使用いたしません。

日程や時間には柔軟に対応をさせていただきます。
平日は忙しくて時間のない方には、土日祝日にも対応をさせていただきます。

事前に当HPの『問い合わせ』ページからお問い合わせ下さい。
お急ぎの方や、メールの方法がわからない方は、ご案内に書いている電話に連絡いただいても問題ございません。

K Counseling RoomはJR千葉駅から徒歩12分という好立地にあります。
(JR東千葉駅からは徒歩8分です)

どんな些細な悩みでも問題ございませんので、ぜひ一度ご来室下さい。

皆様に伝えたいこと

心の悩みを解決するために、最も大事なことをご存知ですか?

それは早くにカウンセラーに相談をすること。

悩みを放置しておくと、「うつ」の原因となる可能性が高くなります。
また心の悩みが、体の病気へと変化することもあります。

そうなってしまうと、完治にはとても時間がかかりますし
お金もかかります。

心の悩みを解決するためには
1分1秒でも早く、プロのカウンセラーに相談することが大事なのです。

また皆様には絶対にやってほしくないことがあります。
それが解決を「インターネットの情報だけに求めること」です。

Googleを使って
「うつ 解決」「友人関係 改善」
などと検索をすると、残念ながら、「効果があるどころか逆効果ではないか?」と思われる記事もたくさん表示されます。

これはお医者さんの世界でも同じのようです。
インターネットの生半可な知識が、逆に治療を邪魔するのです。

誰が書いたのかわからないようなことを鵜呑みにしないで下さい。
あくまでも判断の材料として使う程度にしておきましょう。

カウンセラーは頻繁に相談できる距離のカウンセラーに相談をしてください。

なぜなら「通うのが面倒」という理由で、カウンセラーへの相談を途中で辞めてしまう人が多いからです。

心の悩みはある程度解決してくると
「もう自分は大丈夫」と思い込んでしまいます。

でも実はそうではありません。
心の片隅に残った、悩みのカスのようなものが、再び大きくなっていくのです。

ですので通うのが苦ではないカウンセリングに通って下さい。
その点、K Counseling Roomは千葉在住の方にぴったりな場所で開業しております。

「こんな悩みで相談するのは恥ずかしい…。」
「相談しても解決するとは思えない…。」
というような悩みでも問題ございません。

ご自身でうかつな判断をしてしまうのは、危険です。

当然ですが、当カウンセリングルームでは個人情報や相談内容の守秘義務を徹底しております。
またカウンセリングは個別対面カウンセリングです。

お客様の個人情報や悩みが外部に漏れることは、絶対にありませんので、ご安心下さい。

今回の記事では職場での悩みに関して多く書きましたが
K Counseling Roomでは、職場以外の悩みについても対応可能です。

例えば下記のような悩みも対応可能です。

・恋愛・結婚
・夫婦関係
・育児
・引きこもり
・社会不安障害

またご自身の悩みでなくとも、相談可能です。

最近は引きこもりのお子さんをお持ちの方、親御さん方からの相談も増えております。

お子さんが同伴する必要はありません。
まずはご相談下さい。

ステイホーム中に食べられる人気の食べ物

今年の夏は例年以上に厳しい暑さとなっていますね。夏といえば屋外イベントや夏休みのレジャーと楽しみが多い季節ですが、今年はちょっと難しそうです。
気の合う友人たちと集まることも、ステイホーム中は難しいですしオンラインでは友人たちと集まってやりたいこともなかなかできません。
どうしても自宅で過ごすことが増えるので、スマホやパソコンでニュース記事などを読みふけってしまい、どんどん暗いニュースを追いかけてしまうことがあります。ですから、心のためにもニュースをチェックするときはできるだけ明るい話題を探して読むようにするのもおすすめです。
コラム記事で拝見したんですが、最近ドイツでは日本発祥のある食べ物が人気になっているそうなんですよ。
その食べ物とは、なんとおにぎりなんだそうです。以前から海外では、和食ブームとともにお寿司が流行したりしていますが、今回ドイツで話題になっているのはもっと身近なおにぎりということで驚きですよね。
日本でもおにぎりは人気ですが、海外では具に何を入れているのかというと、意外なことに日本のおにぎりの定番の具でもあるツナマヨや鮭を入れているそうなんです。文化は違っても、おいしいと思うものは似ているのかもしれませんね。
おにぎりの需要は若者が多いらしく、この辺りも日本の若者と同じように柔軟に文化を取り入れる姿勢が見えますよね。ほかにも意外なところで菜食主義者の人にも人気があるそうなんです。確かに具材によっては菜食主義者向けですし、ボリュームもあるので食べ応えもばっちりなので人気にも納得できますね。
拝見したコラムによると、ドイツのフランクフルトでおにぎり店を経営している方は、日本に出張に来た際におにぎりを食べて気に入ったからと、実際におにぎり工場まで視察したそうです。さらにお米や海苔といった素材にも日本産のものを使うなど、こだわりを見て感動しました。もしかしたらおにぎりについてなら、普段何気なく食べている私たちよりも詳しいのかもしれないですね。
日本でも、おにぎりの具はどんどん多様化していて、エビマヨネーズなど変わった具もオーソドックスになりつつありますが、ドイツでも日本の定番と同じように人気の具があるようです。中には、アボカドやピーナツを入れているものもあるようですよ。日本ではなじみのない具ですがおいしそうですよね。
ちなみにドイツで宣伝するときは、おにぎりのことを日本のサンドイッチだと宣伝しているそうです。なるほど、イメージしやすそうですね。
しかも、パッケージもコンビニおにぎりと同じようになっているので、パッと写真で見ただけでは日本のコンビニおにぎりと間違えそうなぐらいです。
最近では需要が高まっているようで、ドイツの大手スーパーでもおにぎりを販売しているようです。いつかドイツで有名になったおにぎりが日本に再輸入されるっていうことも、あるかもしれませんね。
こうやって文化同士が影響しあって、新しいスタンダートができることはお互いの国の文化に良い影響が生まれそうですよね。
今はステイホームで、旅行に行くこともできませんが、コロナが収束して海外に行けるようになったら、ドイツに行って現地のおにぎりを味わってみるのも楽しそうです。
もちろん、楽しむためには今を乗り切る必要があるので、ステイホーム中に心がもやもやとしているとか理由のない不安感を感じる時は、気軽にカウンセリングの相談をしてくださいね。
心が晴れないと、おいしいものもおいしいと感じられなくなってしまいます。ストレスをためやすいステイホームの時期に、自宅で時間ができるからこそカウンセリングを利用して自分を見直すというのも、一つの選択肢ですよ。

今年の夏休みは今までにない夏休みになりそうです。こういったときは心が不安定になりますのでご注意ください

厚い雲に覆われて薄暗く雨の多い日々も、だんだんと終わりが近づいていますよね。
少し遅くはなりましたが、外に出ると一気にじりじりとした暑さを感じることができるようになってきました。一気に夏らしい天気が続くようになりましたが、社会的にはコロナウイルスの影響もあり夏を楽しむというわけにもいかないので、涼しい屋内で過ごしている時間がほとんどという人も多いと思います。海の家などの日本の夏特有のレジャー施設も、休業を余儀なくされたり、子供たちの夏休みも地域によってはかなり縮小して、例年とは違う部分が多い夏になりそうです。
夏といえば夏休みですが、今年はコロナによる休校が相次いだ影響もあり、地域ごとの夏休みの期間にもかなり差が出ているようです。夏休みが減るということで、夏休み特有の子供が家にいるから大変ということも減るようなのですが、その分この暑い期間に学校へ通うというリスクもあるので、結局心配は尽きませんね。
少しでも夏休みがあるということで、子供が家にいると家事が増えることもあり、夏は親御さんの負担が増えやすい時期でもあります。例年の夏のように気軽に外出してレジャーを楽しんだりできればいいのですが、外出自粛のこともあり家にいる時間が増えるので、負担を軽くするのは難しくなります。
ストレスをため込む親御さんも多くなりそうですが、今は協力して乗り越える時期だと思いましょう。ちなみにリモートワークで在宅仕事をしているという人も増えているので、親御さんが2人とも家にいるという機会も珍しくなくなりましたが、家のことというと別のようです。
内閣府が調査したものによると夫婦2人世帯で家事をしている時間を比べると、女性の方がなんと2.6倍も多くなっているようです。昔から比べると女性の社会進出も当たり前になり、結婚しても仕事を続けているという女性の割合も増えましたが、家事を平等に分担するのはなかなか難しいようですね。ゴミ出しなどの簡単な家事は男性でも参加しやすいようですが、それ以上となると人によっては面倒くさく感じてしまうのかもしれません。
さらに子供のいる夫婦世帯にも同じ調査をしたようなのですが、子供がいると妻の家事時間は夫と比べてさらに多い2.6倍~3.6倍の時間家事をしているそうです。夫婦共働きの言えば増えているのに、女性の家事時間がこんなに多いとなると、自分の時間を持てないだけじゃなくて心にも負担がかかってしまいそうですね。
子供がいる夫婦世帯は育児時間についても調査したようなのですが、やはり育児時間も女性の方が男性に比べてダントツに多く、なんと2.1倍~2.7倍もの時間を育児に使っているようです。化粧や衣服なども男性に比べると時間を使う必要がるのに、さらに家事や育児で時間を使っているとなると、女性側の負担が心配になってしまう数値ですね。
ですが、逆に言えば男性側が家事時間を増やして、差を減らせば女性側の負担がぐっと減るということがわかるので、男性としてはチャンスなのかもしれません。在宅勤務が多く家にいる今だからこそ、夫婦や家族間で家事や育児の分担について話し合って、お互いにフォローしあえるように体制を整えるのも、これからの男性女性それぞれの時間の使い方や関係性をよくするために有効です。ただ、いきなりお互いの思いをぶつけあうと、かえってけんかになってしまったり、伝えたいことがうまく伝わらない可能性も高くなります。円滑に話し合うためにも、話し合いの前にカウンセリングを利用して話したい気持ちを整頓してみるのもおすすめですよ。第3者に話すことで、どう話したら伝わるかや自分がどう話したいかをじっくりかみ砕くことができます。
もちろんそれ以外の家庭内のお悩みもお聞きしますので、まずは気軽にカウンセリングを受けてみてくださいね。

スマートフォンのおかげで便利になった反面、心が落ち込む人が増えているようです。

梅雨明け後は、毎日茹だる様な暑さが続いていますが皆さまはいかがお過ごしですか?
外に出ることがあまりできないからこそ、家で何をしていてもいろいろな情報が目に入るので、いろんな気持ちがあふれてきますよね。
そんな情報を集めるツールとして利用している人も多いのが、スマートフォンです。

中には、依存してしまう人や、面識のない人同士のトラブルの原因になる可能性もあるなど、ネガティブなイメージもあるスマートフォンですが、現代社会にとってなくてはならないツールですよね。
それはもちろん大人だけじゃなくて子供も一緒で、最近では子供との連絡にスマートフォンを使っているという人もどんどん増えています。
普及することで子供同士のコミュニケーションなど、大人の目の届かない部分が多くなって、そこから『いじめ』など多くの問題が生まれることもありますよね。
これまではトラブルなどの懸念もあるからか、原則として中学生のスマートフォンの学校への持ち込みは禁止となっていました。
ですが、文部科学省がついにスマートフォンや携帯電話の学校持ち込みを条件付きで、認めようという方針を決めたようです。

あくまで条件付きとのことで、校内での携帯電話・スマートフォンの使用は禁じる、登校時に学校で預かるなどの制約があるようなのですが、それでも子供の登下校時にスマートフォンでやり取りができると考えると、メリットはありそうですよね。
しかし、どうやって管理するのか、紛失した場合やトラブル時の責任問題など、課題も山積みのようなので、実際にどうなっていくかこれからの様子次第という部分も多そうです。
ただ、外出自粛で学校も登下校などがばらついているので、子供の安全を管理する面ではスマートフォンを登下校だけでも持っていくのは、使い方次第で安心につながりますよね。

もう一つ気になるのが、スマートフォンで見られるインターネットサイトの中でも、有害サイトといわれるサイトやSNSでのやり取りにおけるトラブルの危険性です。
こういったスマートフォンの危険性や使い方についても、学校ごとに指導することで対応する予定だそうなので、安全にスマートフォンを使える環境が見つかるまでは試行錯誤になりそうですよね。実際、反対する意見の人もいるようです。

さらに学校へ持ち込む際のルール作りやフィルタリング設定など、保護者や生徒と教職員でしっかり連携することが、今まで以上に大切になるようです。
スマートフォンが普及してから、人同士のコミュニケーションが円滑になった反面、直接話し合うことは減っているといわれていますが、学校へのスマホ持ち込みは連携が必要なこともあり、保護者や生徒と学校が今までよりも話し合う機会が増えるので、直接話をするきっかけにもなりそうですね。

コミュニケーションとして、年齢問わず使われるようになったスマートフォンですが、便利がゆえにスマートフォンありきで自分自身のことを顧みなくなってしまうこともあります。
すると肩こりや頭痛だけでなく、多すぎるネガティブな情報から心が落ち込んだりということにつながることもあります。

落ち込んでしまった心は、そのままではなかなか浮上しないので、そんな時はカウンセリングを受けてみるのも選択肢のひとつです。
『カウンセリング=心の病』というイメージがありますが、実際はちょっとした不安でもカウンセリングで解決できるってことが多いのですよ。
便利なスマートフォンでも、さすがにカウンセリングはしてくれないので、心にもやもやがあったり、自分のことを顧みてみたくなったら気軽にちょっと話す気持ちでカウンセリングを受けてみるのもおすすめですよ。
まだもう少し曇天の日々は続きそうですが、乗り切るために上手に心をメンテナンスして過ごしましょう。

千葉で心理カウンセラーを探している方はK Counseling Roomにご相談下さい。

皆様はじめまして!
私は千葉で心理カウンセリングルーム【K Counseling Room】を開業しております。

昨今スマートフォンの普及のおかげで非常に便利な時代となりました。

例えば、今いる場所の天気の予測がピンポイントでわかりますし、次に電車がいつ来るのか?も瞬時にわかります。

しかしその反面、SNSでの個々のつながりが強くなり、直接会って話すことが少なくなりお互いの本当の気持ちを感じ取れず、
逆に孤独感を感じる原因ともなってしまっています。

その結果、友人関係や職場での関係、周りと比べてしまうなど
心が病んでしまう人が多くなってしまっています。

また家族との関係が希薄になっている時代でもあります。
今までは親に相談したり、祖父母に相談したりしていたようなことが
誰にも相談できず、一人で抱えてしまうケースも増えています。

「こんなこと相談していいのかな…」
「相談するまでもないのでは…」
と思うような、些細な内容でも問題ございません。

私は千葉でカウンセリングルームを開業しておりますので
千葉県在住の方はもちろん、近県の方もK Counseling Roomにご相談下さい。

また、出張カウンセリングも行っておりますのでどうしても来室がご無理な方にもできる限り対応しております。

K Counseling Roomの歴史

私は、元々サラリーマンとして職種は違うかもしれませんが、皆さんと同じように組織の中で日々業務をこなしていました。

そんな中、『真のお役立ち』とは何かと考えた結果、一念発起で脱サラ心理カウンセラーとして千葉にカウンセリングルームを開業した訳です。

考えてみて下さい。
サラリーマン経験がない方に、サラリーマンの苦悩がわかりますか?
ましてや解決策なんて…もってのほかですね。

私は労働者としての勤務経験があるので
職場の環境や、人間関係の詳細など、多少なりとも鮮明に想定可能です。

◆取得資格
メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー
産業心理カウンセラー
※ 上記全て一般財団法人日本能力開発推進協会 認定
メンタルヘルス・マネジメント検定(Ⅱ種・Ⅲ種)
第一種衛生管理者

 

産業心理カウンセラーの資格を持っているため
OL・サラリーマンの職場での悩みには非常に自信を持っております。

また、知識や経験の裏付けから、対処療法も多くの種類があります。

来談者中心療法
認知行動療法
認知療法
交流分析
論理療法
フォーカシング
催眠療法

どんな状況にも対応できるよう、そして最適な療法をお客様に提供いたします。

K Counseling Roomの強み・他社との違い

皆様の働いている会社では、もしかしたら
【メンタルヘルス対策】を取っているかもしれません。

大企業ではまれにありますが、中小企業ではほぼ存在しません。

しかし例え会社内にメンタルヘルス対策部門があるとして
そこに、会社での悩みを相談・吐露できますか?

できないですよね。出世に響くのかもしれないのに。

仕事での人間関係、上司・同僚との軋轢などにお悩みの方は
是非K Counseling Roomを、何でも相談できる【メンタルヘルス部門】としてお使い下さい。

当然、相談があったことを会社に伝えるようなことはありません。

仕事に悩みを持っている方に多いのが「相談する時間がない」
と言うこと。

K Counseling Roomでは個別出張カウンセリングも行っております。
千葉市内から片道1時間以内であれば、どこでも出張いたします。

まだまだ関東はコロナ禍にありますので、移動に公共交通機関は使用いたしません。

日程や時間には柔軟に対応をさせていただきます。
平日は忙しくて時間のない方には、土日祝日にも対応をさせていただきます。

事前に当HPの『問い合わせ』ページからお問い合わせ下さい。
お急ぎの方や、メールの方法がわからない方は、ご案内に書いている電話に連絡いただいても問題ございません。

K Counseling RoomはJR千葉駅から徒歩12分という好立地にあります。
(JR東千葉駅からは徒歩8分です)

どんな些細な悩みでも問題ございませんので、ぜひ一度ご来室下さい。

皆様に伝えたいこと

心の悩みを解決するために、最も大事なことをご存知ですか?

それは早くにカウンセラーに相談をすること。

悩みを放置しておくと、「うつ」の原因となる可能性が高くなります。
また心の悩みが、体の病気へと変化することもあります。

そうなってしまうと、完治にはとても時間がかかりますし
お金もかかります。

心の悩みを解決するためには
1分1秒でも早く、プロのカウンセラーに相談することが大事なのです。

また皆様には絶対にやってほしくないことがあります。
それが解決を「インターネットの情報だけに求めること」です。

Googleを使って
「うつ 解決」「友人関係 改善」
などと検索をすると、残念ながら、「効果があるどころか逆効果ではないか?」と思われる記事もたくさん表示されます。

これはお医者さんの世界でも同じのようです。
インターネットの生半可な知識が、逆に治療を邪魔するのです。

誰が書いたのかわからないようなことを鵜呑みにしないで下さい。
あくまでも判断の材料として使う程度にしておきましょう。

カウンセラーは頻繁に相談できる距離のカウンセラーに相談をしてください。

なぜなら「通うのが面倒」という理由で、カウンセラーへの相談を途中で辞めてしまう人が多いからです。

心の悩みはある程度解決してくると
「もう自分は大丈夫」と思い込んでしまいます。

でも実はそうではありません。
心の片隅に残った、悩みのカスのようなものが、再び大きくなっていくのです。

ですので通うのが苦ではないカウンセリングに通って下さい。
その点、K Counseling Roomは千葉在住の方にぴったりな場所で開業しております。

「こんな悩みで相談するのは恥ずかしい…。」
「相談しても解決するとは思えない…。」
というような悩みでも問題ございません。

ご自身でうかつな判断をしてしまうのは、危険です。

当然ですが、当カウンセリングルームでは個人情報や相談内容の守秘義務を徹底しております。
またカウンセリングは個別対面カウンセリングです。

お客様の個人情報や悩みが外部に漏れることは、絶対にありませんので、ご安心下さい。

今回の記事では職場での悩みに関して多く書きましたが
K Counseling Roomでは、職場以外の悩みについても対応可能です。

例えば下記のような悩みも対応可能です。

・恋愛・結婚
・夫婦関係
・育児
・引きこもり
・社会不安障害

またご自身の悩みでなくとも、相談可能です。

最近は引きこもりのお子さんをお持ちの方、親御さん方からの相談も増えております。

お子さんが同伴する必要はありません。
まずはご相談下さい。